セールスレターのクリック先は?

9月 3rd, 2014

商品を扱っている企業や個人が作ったセールスレターなら
「購入するボタン」となっています。
買いたいと思った時にすぐにアクションが起こせるよう、
また、買うとしたらすぐに決済できるような画面に飛ぶのが一般的です。

でもサービスを展開している、または大きな買い物となるセールスレターの場合、
クリック先は「相談するボタン」や「資料請求する」といったものとなります。
直接買うということはネット上からは無理だからです。
買うというよりも、契約といった方が正しいでしょう。

そのため、セールスレターを作ってもボタンをクリックしてもらっても
すぐに仕事に結びつくわけではありません。
相談を受けて直接事務所へ行くか、または訪問するかという流れとなります。
税理士事務所の場合がそうでしょう。

大きな買い物となる場合には、それがメールマガジンや
ダイレクトメールといった流れとなるのです。

自身で作る必要はありません

8月 31st, 2014

セールスレターは簡単に作れるものではありません。

中に入れ込む文章を作ることは出来ても、
画像を作る、テンプレートのデザインを考えて作る
といったことは、素人ではとても作れるものではありません。

また、文章を作ることが出来たとしても、
成約に結びつける表現の仕方、話の流れなどは
セールスレターを沢山書いてきた方しかできないものです。

もちろんひな形のようなものもありますが、
ひな形を使って作っても、先に話した画像などの問題が出てきます。

画像はとても大切です。
画像はなにも写真だけではありません。
イラスト化したものが適しているかという問題も出てきます。

多くの方は専門家にセールスレターを任せていますので、
あなたも自分で作る必要はないのです。

抵抗があるなら作らなくても良いが

7月 26th, 2014

セールスレターの多くは、
大げさに書かれていたりインパクトが強かったりします。

まるでテレビショッピングのような感じで展開されていますので
それに対し抵抗感を覚えることもあるでしょう。

もしも抵抗感を感じたら無理に作る必要はありません。

しかし、セールスレターは消費者の心を掴むようにつくられています。
悩みが解決できるかも
という心理状態に持って行くことができるものなのです。

だとしたら作ってもらったほうが良いと思いませんか?

書かれてあることに嘘はありません。
誇大表現をしているようにも見えますが、
決断するのは消費者自身ですので、嘘を書かなければそれでOKなのです。

ネタは与えてください

6月 16th, 2014

税理士がセールスレターなんて書けない。。。

でもこれは慣れた人じゃなければできませんので、
インターネットビジネスをされている方でも
セールスレターが作れない方もいます。

でもセールスレターのネタは税理士が提供すべきです。

セールスレターを作るのに長けている方でも
税理士の仕事に繋がるような記事がかけるわけではありません。

ネタを提供して作られたものをチェックし
そこでゴーサインが出てはじめて、ネット上で公開されるのです。

素人が税理士の仕事について書くことは難しいです。
税務についてわからないことだらけですし、
正しい言葉を使っているのかも怪しくなりますから。

関心あるのは節税

2月 14th, 2014

多くの方の関心は節税だと思います。

どれに対して課税されるのか、
課税されないようにするのはどのようにしたらいいのか。

いただけるものだから課税されないだろうと思っていても
そうならないものはいくつかあるでしょう。

それに対してのことを
ホームページで情報提供されてはいかがでしょう?

また、そのことをセールスレターにちょこっと載せてもいいかと思います。

税金に関することならこのサイトがわかりやすい。
そうなることでたくさんのアクセスとリピートが見込めます。

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