枠にはめてみては?

6月 18th, 2015

気になったセールスレターがあるのなら、
それの枠にはめてみて税理士事務所のセールスレターを作成してみてはいかがでしょう?

最初は成功しているところの真似をする。
というのはいいことです。

そのまま真似をするということは不可能です。
例えば販売している商品が違うこと、
悩みなどもちがうこと、
こうやることで楽になるという提供情報が違うからです。

悩みなどでは、事務所へ訪れる方の言葉を思い出しながら書いてみましょう。
解決に繋がる方法では、クライアントの声を思い出してみるのです。

テンプレートというのはそのように使うことが可能です。
気に入ったセールスレターをテンプレートにしてもいいのです。

申し込みに直結させるのがセールスレター

5月 10th, 2015

セールスレターの多くは
申し込みに直結させる形となっています。

中には公式サイトへ飛ぶようになっているセールスレターもありますが、
税理士が作るのでしたら、
申し込みは「相談」という形にするとよいでしょう。

公式サイトへ飛ばす必要はありません。
公式サイトとは税理士事務所のホームページということになりますが、
わざわざそこへ飛ばさなくても
問い合わせを貰うだけで見込み客となるのです。

回り道をさせることで気持ちが萎えてしまうことだってありますので、
わざわざホームページへ飛ばさなくてもOKなのです。

各種レターの必要性

2月 17th, 2015

ウェブ上にある各種レター。

その必要性を知っているでしょうか?

それらの全ては戦略として用いられ、
成約率を高くしてくれるアイテムとなります。

セールスレターの場合、ダイレクトに成約に結びつけてくれます。

ニュースレターやメールマガジンといったものは、
セールスレターに結びつける役目や、
ホームページへのリピートアクセスをさせてくれるものです。

リピートしてくれることによって感心を深くしてくれますし、
成約に結びつける役目をしていると言ってもいいのです。

それに対する費用がかかるとしても、
成約に結びつくことで費用も気にならなくなるものと言えます。

レターはなんのためにあるか

11月 19th, 2014

レター
いわゆる手紙のことですが、
今回はセールスレターではなく、メールボックスに配信されるレターについて話したいと思います。

レターを送ることが出来るということは、
ネットユーザーたちが自身で決断をし、メールマガジン登録をしてくれたからこそ、その方々にメールマガジンやニュースレターを配信できるということになります。

興味があるから申込登録をしてくれた。
ということになりますので、もっと興味を沸かせるような内容のレターにしなければなりません。

さて、なぜそうするのでしょう?
タイトルにも書いてありますが、要は「サイトに何度もリピートさせる」ということになり、その中から成約率をあげてしまうということになるのです。ですので、どうでもよいことだけをメールマガジンなどで配信してはならないということになり、また、そうしてしまうとメールマガジン登録解除する人が増えてしまうということにつながります。

セールスレターの前に作っておくものとは

10月 8th, 2014

セールスレターからの成約率は高いと言われています。

その理由は、
商品やサービスが必要な方の心理を文章などで書き表していることから
そう言われています。

税理士への仕事を依頼したほうが良いのかと思う方なら
「毎年の確定申告時に迷ったり悩んだりしていること」
「節税に繋がる方法はないだろうか」
「相続税は?」
「事業継承の手続きで税金は関係あるの?」
などなど。

それらを読み手の気持ちのとおりに書き表していくからです。

そのようなセールスレターに結びつけるのに必要なのは
メールマガジンかもしれません。

ポイントサイトを利用している企業もあるようですが
税理士ならメールマガジン登録のほうが良いかと思います。

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